最新版アップされたようです。亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
000784439.pdf (mhlw.go.jp)
今回の死亡報告にシロスタゾールがありましたが、10年間服用していた薬です。頻脈のためバイアスピリンに変える予定です。
コロナに罹って死ぬか?ワクチン打って死ぬか?
私はコロナに罹って死ぬ方が確立が高と思いましたので、打ちました。
話は変わりますが、イギリス型とかインド型とかマスコミは言うくせに、中国型とは言わず従来型とか言うんですね。
ふざけるな!ですよ。
最新版アップされたようです。亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
000784439.pdf (mhlw.go.jp)
今回の死亡報告にシロスタゾールがありましたが、10年間服用していた薬です。頻脈のためバイアスピリンに変える予定です。
コロナに罹って死ぬか?ワクチン打って死ぬか?
私はコロナに罹って死ぬ方が確立が高と思いましたので、打ちました。
話は変わりますが、イギリス型とかインド型とかマスコミは言うくせに、中国型とは言わず従来型とか言うんですね。
ふざけるな!ですよ。
熱が出ないか心配でしたが、24時間経過した現在特に問題はありません。注射部位の痛みはありますが・・・
発熱は若い人ほど出やすいようですね。

詳しい副反応データは下記リンク先をご覧ください。
000775324.pdf (mhlw.go.jp)
米ヘッジファンド運営会社ブリッジウォーター・アソシエーツの創業者レイ・ダリオ氏は、保有するならば債券よりもビットコインを選ぶと述べた。暗号資産(仮想通貨)の勢いが引き続き増すのであれば、投資家は国債よりも仮想通貨を投資先に決める可能性があり、そうなれば政府は資金調達能力のコントロールを失うと続けた。インタビューは今月6日に収録され、仮想通貨メディアのコインデスクが24日にイベントで披露した。
暴落前の話のようですが、今はどう思ってるんでしょうね?
厚生労働省のホームページに『厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)』と言うページがあって開催日や話の内容、資料などが閲覧できます。下にリンクを貼っておきます。
厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会) (mhlw.go.jp)
んで、上記ページの第58回と書かれた行の5列目に資料と書かれたリンクがあります。下にそのリンクを貼っておきます。
第58回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第5回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催) 資料 (mhlw.go.jp)
その中に『資料1-3 新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要』と言う項目がありますので、そこをクリック。下にリンクを貼っておきます。
000778304.pdf (mhlw.go.jp)
表示されたページを下の方へスクロールすると『【別紙1】 新型コロナワクチン(コミナティ筋注、ファイザー株式会社)接種後に死亡として報告された事例の一覧(令和3年2月17日から令和3年5月7日までの報告分』と言うタイトルの表が出てきます。内容はお亡くなりになった方々の状況が記載されています。
その表の列の一つに『基礎疾患等』と書かれた列があり、服用中の薬の記載もあります。お亡くなりになられた39名のうち2名の方はバイアスピリンを服用していようです。
実は私もバイアスピリンを服用中です。10年ほど前に中大脳動脈狭窄症と言う病気になり、それ以来血液がサラサラになるシロスタゾールと言う薬を飲み続けております。先月末3日間、血流に問題がないか検査入院しました。その時、薬の影響による頻脈と言うことで、ソロスタゾールからバイアスピリンに薬を変えました。
今月5月4日に1回目のコロナワクチンを何も知らずに打ちました。バイアスピリンは1週間ほど使っていたことになります。2回目のワクチンは5月26日を予定しており、現在は少し残っていたシロスタゾールに私の独断で変えております。バイアスピリンと死亡との間に医学的な因果関係があるのかどうかは解明されていないのでご注意ください。
さて直近の厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)第59回は、5月21日に開催され資料も閲覧可能ですが、
今まで掲載されていた『新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要』の資料が見当たりません。
死者がいなかったのかも知れませんが、どういう状況でお亡くなりになったか、少しでも詳しく知りたいでので、厚労省には速やかに開示して頂きたいです。